<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>

<rdf:RDF
  xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
  xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
  xmlns:admin="http://webns.net/mvcb/"
  xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
  xmlns:cc="http://web.resource.org/cc/"
  xmlns="http://purl.org/rss/1.0/">

<channel rdf:about="http://www.ken-ken.org/">
<title>建築資格と仕事</title>
<link>http://www.ken-ken.org/</link>
<description>建築資格と仕事では、主に、宅建・宅地建物取引主任者試験やインテリア関係の資格試験、建築士試験の講座や通信講座、勉強方法のほか、資格を生かせる就職、転職、求人情報を紹介していきます。</description>
<dc:language>ja-JP</dc:language>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2008-05-15T17:00:00+09:00</dc:date>
<admin:generatorAgent rdf:resource="http://www.typepad.com/" />


<items>
<rdf:Seq><rdf:li rdf:resource="http://www.ken-ken.org/2008/05/post_a25e.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://www.ken-ken.org/2008/05/post_b208.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://www.ken-ken.org/2008/05/post_4a32.html" />
</rdf:Seq>
</items>

</channel>

<item rdf:about="http://www.ken-ken.org/2008/05/post_a25e.html">
<title>転職では、最初の情報集めが大切</title>
<link>http://www.ken-ken.org/2008/05/post_a25e.html</link>
<description>早いもので、もう５月の半ばになってしまいましたね。 転職活動は、その人の一生を左...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;早いもので、もう５月の半ばになってしまいましたね。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;転職活動は、その人の一生を左右する問題です。ですから、転職活動を始める際には、事前に転職情報を集めるということが大切になります。&lt;br /&gt;業界のことを研究して、その業界で転職するためには、どんなスキルが必要なのか、今後の業界の先行きはどんな感じなのかということなどをチェックすることはもちろんです。&lt;br /&gt;もし、スキルが足りない場合は、資格試験に挑戦したりして、スキルを高める必要があります。ただ、資格試験に合格しても、実務経験がなければ、なかなか、希望する業界に入ることはできないものです。&lt;br /&gt;ですから、資格試験の勉強を始める際にも、果たして、資格を取ったところで、効果があるのかどうかということを考える必要もあるでしょう。&lt;br /&gt;もちろん、資格は、使わないにしても、勉強したことはどこかで役に立つはずですから、まったくの無駄になるというわけではありませんが。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;資格の勉強をする際は、その業界に入るために必要不可欠な資格の勉強はもちろんですが、直接は仕事で必要ないかもしれない資格についても、勉強したほうがよいでしょう。&lt;br /&gt;たとえば、英語の勉強。英語の資格がなければ仕事に就けないという職業はありませんが、英語力が高ければ高いに越したことはありませんよね。&lt;br /&gt;それから、日商簿記検定。日商簿記検定の資格も、なければ、仕事に就けない職業はありません、経理会計の部署では持っていると評価されるという程度のものです。&lt;br /&gt;しかし、会計の知識は、社会人のマナーともいえるくらいの常識的なものですから、経理会計の仕事をする予定がなくても、持っていたほうがよいでしょう。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;参考サイト&lt;br /&gt;・&lt;a href=&quot;http://www.mobloo.biz/&quot;&gt;&lt;span style=&quot;color: #1a3385;&quot;&gt;ビジネス英語のお勉強♪&lt;/span&gt;&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;・&lt;a href=&quot;http://office-ootaki.way-nifty.com/boki/&quot;&gt;&lt;span style=&quot;color: #1a3385;&quot;&gt;日商簿記検定試験2級、3級に合格しよう&lt;/span&gt;&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;これから、資格を取って転職したいと思っている方は、参考にしてください。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;行政書士、社会保険労務士などの資格が生かせるの求人の見つけ方&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;行政書士、社会保険労務士などの資格が生かせる求人、補助者の募集・採用がなかなかないと思っている方もいらっしゃるのではないでしょうか。&lt;br /&gt;「行政書士　求人」や「社会保険労務士　求人」と検索しても・・・&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;この記事の続きは、&lt;a href=&quot;http://www.b-bun.jp/a1/?p=75&quot;&gt;資格で就職・転職しよう！&lt;/a&gt;でご覧ください。&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>日記・コラム・つぶやき</dc:subject>

<dc:creator>ビジネスはいつも七転び八起き</dc:creator>
<dc:date>2008-05-15T17:00:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://www.ken-ken.org/2008/05/post_b208.html">
<title>宅建と行政書士にダブル合格</title>
<link>http://www.ken-ken.org/2008/05/post_b208.html</link>
<description>宅建の試験は10月に本試験があります。本試験まで約半年です。今の時期は、宅建の勉...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;宅建の試験は10月に本試験があります。本試験まで約半年です。&lt;br /&gt;今の時期は、宅建の勉強を始めるのに最適な時期です。&lt;br /&gt;6ヶ月で宅建に合格できるのかと思う方もいらっしゃるかもしれませんが、初めて、勉強する方であっても、6ヶ月もあれば一通りの勉強を終えることができますし、過去問を何度も繰り返し解く時間も確保できるはずです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;今日も、行政書士試験と宅建に合格された方から体験談をいただきましたので紹介します。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;(ここから)&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;私は、宅建の試験と行政書士試験を同時に受験して、どちらも１回で合格しました。&lt;br /&gt;法学部に在学していた時のことですから、勉強時間がたっぷりと取れたことがダブル合格の秘訣だと思います。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;４月くらいから、講義の合間の時間を利用して、大学の図書館にこもって勉強していました。最初は、行政書士試験だけを受験するつもりでしたが、余裕が出てきたので、宅建の勉強もやりました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;行政書士試験が運の左右される試験であることから、行政書士試験の勉強だけをしていることに不安を感じたことも理由のひとつです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;民法が得意だったので、どちらの試験も苦ではありませんでした。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;宅建については、民法はもちろん、宅建業法も少し勉強しただけで、理解できて、問題もすらすら解けるようになりました。法令上の制限についてだけ、まとめノートを作って、直前に暗記しました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;行政書士試験については、民法、憲法などの基本的な科目は難なく勉強できましたし、行政法もちょうど、講義を取っていて時期でしたので、独学でも何とかなりました。&lt;br /&gt;教養科目については、公務員試験用の問題集をやりこみました。ただ、教養科目は、公務員試験用の問題集で勉強したことが役に立ったという実感はありませんでした。常識的な問題が多かったからです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;(ここまで)&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;大変有意義な体験談をありがとうございました。&lt;br /&gt;法学部の学生さんのように、ある程度の法律知識がある方なら、独学で行政書士試験や宅建に合格することも可能です。&lt;br /&gt;さらに、やる気があれば、行政書士試験と宅建試験に同時に合格することも不可能ではありません。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;行政書士試験も宅建試験も試験時期が近く、同時に勉強することは大変です。試験科目でかぶる科目といえば、民法くらいのものですから、勉強する量が多くなります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;しかし、他の試験、とりわけ、司法書士試験は、宅建と行政書士を合わせたよりも膨大な量の勉強が・・・&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;この記事の続きは、&lt;a href=&quot;http://t1.office-ootaki.net/?eid=866000&quot;&gt;宅地建物取引主任者試験合格！&lt;/a&gt;で御覧ください。&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>資格試験　宅建・宅地建物取引主任者試験</dc:subject>

<dc:creator>ビジネスはいつも七転び八起き</dc:creator>
<dc:date>2008-05-15T16:59:28+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://www.ken-ken.org/2008/05/post_4a32.html">
<title>宅建試験勉強で、六法書は本当に必要か？</title>
<link>http://www.ken-ken.org/2008/05/post_4a32.html</link>
<description>宅建の試験は10月に本試験があります。本試験まで約半年です。今の時期は、宅建の勉...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;宅建の試験は10月に本試験があります。本試験まで約半年です。&lt;br /&gt;今の時期は、宅建の勉強を始めるのに最適な時期です。&lt;br /&gt;6ヶ月で宅建に合格できるのかと思う方もいらっしゃるかもしれませんが、初めて、勉強する方であっても、6ヶ月もあれば一通りの勉強を終えることができますし、過去問を何度も繰り返し解く時間も確保できるはずです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ゴールデンウィークもおわり、本格的に仕事が始まった方も多いと思います。&lt;br /&gt;予定していた勉強をこなせた方もこなせなかった方もいらっしゃると思います。&lt;br /&gt;どちらにしても、宅建試験の本試験まではまだ時間がたっぷりありますから、十分に勉強する時間はあります。&lt;br /&gt;資格試験の勉強は一定の期間にまとめて勉強するよりも、毎日継続して勉強していくことが大切です。&lt;br /&gt;平日は勉強時間がとりにくい方もいらっしゃると思いますが、できる限り毎日勉強したいものです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;さて、今日は、宅建試験の勉強で、六法書は必要かという話です。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;法律の勉強をする際に必ず必要なものとしてあげられるのが六法書です。法律は毎年改正されますから、最新の六法書を常に手元においておかなければなりません。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;宅建試験のように、資格試験の勉強をする際も、テキストで出てきた条文をそのつど、チェックするようにということを予備校の講師の方がいっていると思います。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;しかし、本当に、六法書が必要なのかどうかとなると、疑問といわざるを得ません。&lt;br /&gt;というのも、たいていのテキストでは、条文の文言がそのまま出てきますから、いちいち、六法を開かなくても、読めてしまいます。むしろ、いちいち、六法を開いていたのでは、その分、時間がかかりますから、効率も良くないと思います。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;最近では、宅建試験でも、特に、民法の分野で学説や判例が取れることが多くなっています。判例の勉強のためには、判例六法等を利用するのが良いといわれています。&lt;br /&gt;確かに、司法試験の勉強をするのでしたら、判例六法も参照したほうが良いかもしれません。&lt;br /&gt;しかし、宅建試験の勉強でしたら、判例六法を細かく読んでいような勉強をする必要はないと思います。まだ、テキストに掲載されている論点をしっかりと把握しておくだけでも、十分に合格は可能です。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;宅建試験の勉強は、六法書に慣れるためにするものではなく、宅建試験に合格するためにするものです。&lt;br /&gt;宅建試験に合格するためには・・・&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;この記事の続きは、&lt;a href=&quot;http://www.l-get.net/fudosan/?p=189&quot;&gt;宅建・宅地建物取引主任者試験勉強のワンポイント講座&lt;/a&gt;で御覧ください。&lt;/p&gt;

</content:encoded>


<dc:subject>資格試験　宅建・宅地建物取引主任者試験</dc:subject>

<dc:creator>ビジネスはいつも七転び八起き</dc:creator>
<dc:date>2008-05-08T19:16:43+09:00</dc:date>
</item>


</rdf:RDF>
